日本の夏、CEDECの夏。いよいよ今月末と迫りましたゲーム開発関係者の大イベント『CEDEC 2016』に関して、当社ウェブテクノロジからお知らせです。今回は・・・スゴイですよー、なんてったって SpriteStudio のセッションが3ツ!
(2016/8/15追記:OPTPiX SpriteStudio Ver.5.7 初心~中級者向けワークショップのATNDページリンク) 続きを読む
日本の夏、CEDECの夏。いよいよ今月末と迫りましたゲーム開発関係者の大イベント『CEDEC 2016』に関して、当社ウェブテクノロジからお知らせです。今回は・・・スゴイですよー、なんてったって SpriteStudio のセッションが3ツ!
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大変、お疲れ様なセールス&コミュニケーション部の浅井です。
いあー、今年も無事に! 無事に終えることができましたゲームツールとミドルウェアの祭典、GTMF!
ご来場いただきました皆さんに改めまして篤く御礼申し上げますと共に・・・なんかですね、例年セッション中にはブースへの流入が減るもんだからその隙に一服、とかその隙に昼食、とかできたんですけれども、今年はご覧のとおりの賑わい。 その為、昼食を満足に採ることができませんで、GTMF大阪ではメロンパンをかじりながら質疑対応、GTMF東京ではクリームパンをくわえたまま製品説明、とホントにてんやわんやなイベントに。
さて、てんやわんやの中でのGTMF、出展者側の振り返り。 続きを読む

とあるインタビューで某有名マンガ家さんがこんなことを言っていた。
「自分の作品には度しがたいような悪人は出てこない。そんな悪いヤツは自分の作品世界にいて欲しくないからだ。」
この記事を読んで、ものすごく共感した覚えがある。
さて、大学でマンガを教える立場になって、その難しさを実感している。マンガに限らずフィクションとか創作は、作者のインナーワールドで展開される「究極の脳内遊び」なのである。多くの人が現実逃避の手段として「こうなったらいいのに」という願望から脳内でキャラクターやストーリーや設定を作り出す。これをアウトプットすることが「物語を作って発表する」という行為だ。
なので、基本的に物語は、第一に「自分を満足させるもの」であり、次の段階として「読む人・観る人を満足させるもの」になる。 続きを読む
一見そうでもないんですけど実は体調悪目。セールス&コミュニケーション部の浅井です。
いあー、治りそうで治らない腰痛と口内炎、ビタミン不足とかそーいう原因もあるんでしょうけれども、疲れが溜まってるんだろうなぁ、ということで疲れのモトは夏の祭典、左様、ゲームツールとミドルウェアの祭典、GTMF!

GTMF大阪会場(7/5)
今年のGTMFは、例年よりも出展者・来場者ともに多め(だから座る暇がなくって腰痛)
ウェブテクノロジのブースでは、『OPTPiX SpriteStudio Ver.5.7』と、最新版となる『SS5Player for Unity』『SS5Player for UnrealEngine』、ヤマハさんのご協力により実現した『SS5Player for GP-3』と、ゲームエンジンに遊技機と、繚乱。
そんななか、共通してご注目いただきましたのが、

『OPTPiX SpriteStudio ビギナーズ』
つつつ遂に出た! 『OPTPiX SpriteStudio ビギナーズ』!! 続きを読む
コミPo! から生まれた「京町セイカちゃん」や健康アプリなどで協力している、京都府精華町で、TOJ(Tour of Japan)という国際的な自転車レースが開催され、今回京都ステージが初開催、しかもそのコースが精華町!ということで、行ってきました。
公道で開催されるマラソンや駅伝は身近で応援したことがあるけど、自転車レースは初めての経験。ものすごいスピードでコーナーを曲がり、上り坂でもスピードを落とさない選手達の肉体に驚愕しつつ、自転車もカッコ良くて新しい感動でした。 続きを読む