デザイナー向け

デザイナーに向けた補助ツールやSpriteStudioのサンプルデータをダウンロードできます。

本ページではSpriteStudio Ver.6 に対応した各種補助ツールについてご案内しております。SpriteStudio 5対応のツールにつきましては以下のページからダウンロードしてください。

補助ツールのダウンロード

SpriteStudio Ver.6 対応ツール

SpriteStudio Ver.6に対応した補助ツールです。Ver.6の場合はこちらをご活用ください。

PSD To SS6

PSDファイルからSpriteStudio Ver.6用のssce、ssae、sspjを作成するコンバータです。

PSDのレイヤーまたはグループを1パーツとし、透明部分をトリミングして1つの画像にパックし対応したssceを出力します。PSD上で絵を修正しても自動でセルの配置行うため作業の効率化が期待できます。

詳しい使い方は以下のページをご覧ください

詳細とダウンロード(GitHub)

SsKeyBindingEditorV6

OPTPiX SpriteStudio のショートカットキーをカスタマイズするツールです。
各機能に好みのショートカットキーを割り当てることができます。
SsKeyBindingEditorV6はVer.6の新機能に対応しています。

詳しい使い方は以下のページをご覧ください

詳細とダウンロード(GitHub)

TexturePacker To SS

TexturePacker用のプラグインです。

エクスポートされるssceはSpriteStudio 5の形式となりますが、参照イメージはそのままSpriteStudio Ver.6でもご利用いただけます。

詳しい使い方はこちらをご覧ください。

詳細とダウンロード(GitHub)

SpriteStudio 6 SDK

OPTPiX SpriteStudio Ver.6で製作されたデータ(sspj,ssce,ssae,ssee)を、ユーザーの皆様の再生環境に応じて柔軟にご利用いただくためのライブラリ、及び、ツール群で構成されたSDKです。
Brushup へ登録する sspkg ファイルへのコンバートツールもこちらで公開しています。

導入方法・使い方については以下のページをご覧ください。

SpriteStudio 6 SDK

各種ダウンロードページ