OPTPiX SpriteStudio Personal ダウンロード

パーソナルライセンスの提供は終了しました。(2020/09/24)

本ページからダウンロードできるSpriteStudioを使用するには、下記のライセンスが必要です

  • パーソナルライセンス

OPTPiX SpriteStudio Ver.6 本体のダウンロード

OPTPiX SpriteStudio Ver.6 Personal

ソフトウェアのご利用にはEULA(ソフトウェア使用許諾契約書)への同意が必要です。
EULAはライセンス認証時に表示されます。

リリースノートはこちら

Windows版

Windows® 10 (64bit), 8.1 (64bit) 用

バージョン Ver.6.4.0
GPU OpenGL Version 2.1以上、VRAM512MB以上
※各動作環境のWindowsを正式にサポートしているGPU・ディスプレイドライバを使用してください。
ファイルサイズ

11.7MB

Windows版のダウンロード

Mac版

macOS Mojave(10.14),macOS High Sierra(10.13), macOS Sierra(10.12)

バージョン Ver.6.4.0
GPU OpenGL Version 2.1以上、VRAM512MB以上
ファイルサイズ 24.2MB
Mac版のダウンロード

サンプルデータ・補助ツール・ライブラリのダウンロード

SS6Player for Unity をご利用の方へ
SpriteStudio を Ver.6.3.0 以降 に Updateする場合、同時に SS6Player for Unity のUpdateを行ってください。
Ver.6.3で保存したメッシュ・ボーン機能を使用しているデータをVer.1.1.9以前の SS6Player for Unityでインポートすると、エラーが発生し失敗するケースを確認しております。

使用上の注意

購入・ライセンスなどの疑問点はこちらをご覧ください 使用方法やエラーの対処方法は逆引きリファレンスをご覧ください
  • ライセンスキーは、Windows版、Macintosh版 共通です。
  • インディライセンスではこのバージョンは使用できません。
  • パーソナルライセンス以外のライセンスは認証できません。
  • VMWare や Parallels 等の仮想マシン環境でのご利用は動作保証外です。あらかじめご了承ください。

SpriteStudio関連ファイルの更新履歴について
SpriteStudioの関連ファイル(sspjなど)の更新履歴は以下スプレッドシートにまとまっています。
OPTPiX SpriteStudio Ver.6で作成したデータを読み込むプログラムの改修や、データのやりとり、本体のアップデートを行う際にご確認ください。

「WindowsによってPCが保護されました」というメッセージが表示される場合
SpriteStudioをインストールしようとすると、「WindowsによってPCが保護されました」と表示される場合がございます。
実行しようとしたアプリやファイルの危険性がないかどうかの確認を促す、Windows Defender SmartScreen(またはWindows SmartScreen)からのメッセージです。

SpriteStudioは証明書を取得、ウィルススキャンを行っております。危険性はございません。
以下のリンク先を参考に、インストールを実行してください。

Windows 10へアップグレードする際の注意点
OS を Windows 7 / 8.1からWindows 10にアップグレードする場合、またはWindows 10にAnniversary Update を適用する場合は、アップグレード前にOPTPiX SpriteStudioのオンライン認証を一旦解除する必要があります。

Windows 10 へアップグレードする前に「ライセンス解除」を実行してください。
いずれの製品も 「ヘルプ」 → 「ライセンス管理」 からライセンス解除が実行できます。

Windows 10 へアップグレード後に再度ライセンス認証を実行してください。

以前のバージョンのダウンロード

Personal 旧バージョンのダウンロードはこちら

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