OPTPiX SpriteStudio 本体のダウンロード

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補助ツール、ライブラリ、サンプル ダウンロード

Windows版

Windows® 10 (64bit), 8.1 (64bit), 7 (64bit/32bit)用

バージョン Ver.5.8.0
GPU OpenGL Version 2.1以上、VRAM512MB以上
※各動作環境のWindowsを正式にサポートしているGPU・ディスプレイドライバを使用してください。
ファイルサイズ 11.0MB
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Mac版

macOS Sierra(10.12), OS X El Capitan (10.11), Yosemite (10.10)

バージョン Ver.5.8.0
GPU OpenGL Version 2.1以上、VRAM512MB以上
ファイルサイズ 39.2MB
Mac版のダウンロード

使用上の注意

  • ライセンスキーは、Windows版、Macintosh版 共通です。
    インストールできるコンピュータは1台のみです。
  • VMWare や Parallels 等の仮想マシン環境でのご利用は動作保証外です。あらかじめご了承ください。

OPTPiX SpriteStudio 5 ファイルの互換性について
各種ファイルのアップデートによる変更の一覧です。
SpriteStudioで作成したデータを読み込むプログラムの改修や、データのやり取り等を行う際にお役立てください。

Windows 10へアップグレードする際の注意点
OS を Windows 7 / 8.1からWindows 10にアップグレードする場合、またはWindows 10にAnniversary Update を適用する場合は、アップグレード前にOPTPiX SpriteStudioのオンライン認証を一旦解除する必要があります。

Windows 10 へアップグレードする前に「ライセンス解除」を実行してください。
いずれの製品も 「ヘルプ」 → 「ライセンス管理」 からライセンス解除が実行できます。

Windows 10 へアップグレード後に再度ライセンス認証を実行してください。

Ver.5.6.1以前からVer.5.8へアップデートする際の注意点(Windows)
Ver.5.7 より的確なユーザーサポートを行うためWindowsのバージョン判定処理を厳格化しました。
これに伴って、そのままアップデートを行ってしまうとライセンス認証に失敗する可能性があります。
この問題を回避するために、ライセンス解除してから、Ver.5.8 をインストールするようにしてください。

SS5Player をお使いのユーザー様へ
OPTPiX SpriteStudio Ver.5.7ではエフェクトへの要望対応や再現性の改善、不具合の修正を行い、パーティクルやエミッターの挙動が変更されます。

これに伴い、Ver.5.6.1で作成したエフェクトはVer.5.6.1に対応したSS5Playerでのみ再現される事となります。

Ver.5.6.1のエフェクト挙動を使用する場合は、SpriteStudioのバージョンと対応したSS5Playerのバージョンを固定して運用していただきますようお願いいたします。

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