[高機能総合画像管理ツール]
EsPix Pro

トピックス
EsPix Pro (エスピクス プロ)とは
「EsPix Pro」は、大量の画像を取り扱う現場向けに開発された「高機能総合画像管理ツール」です。
エクスプローラライクなユーザーインターフェースで、家庭用ゲーム・スマートフォンアプリ開発、ウェブサイト制作、Flashコンテンツ制作、 データ放送向けコンテンツ制作などの画像管理が必要な場面だけでなく、ECサイト運営や電子出版など、商材としての写真管理を必要とする 業種・サービスでご活用いただけます。


エクスプローラライクなユーザーインターフェースで、家庭用ゲーム・スマートフォンアプリ開発、ウェブサイト制作、Flashコンテンツ制作、 データ放送向けコンテンツ制作などの画像管理が必要な場面だけでなく、ECサイト運営や電子出版など、商材としての写真管理を必要とする 業種・サービスでご活用いただけます。
- Photoshop/Illustratorの専用フォーマット※も高速表示
(※".psd"、".ai") - ゲーム開発専用フォーマットであってもサムネイル表示できる
- たくさんのフォルダや画像、写真の中から豊富な条件で検索できる
- 条件によって画像ファイルを振り分けできる
- 画像内の詳細情報を確認できる
- スターマーク・ラベルやコメントなどのメタデータ(タグ)を付与、
共有できる
※「OPTPiX imesta 7」ユーザー様は、「OPTPiX imesta 7」がインストールされたPC上で1ライセンスを無償でご利用いただくことができます
※「SpriteStudio Professional Ver.4」ユーザー様は、1ライセンスを無償でご利用いただくことができます
※ゲーム開発専用フォーマット等、特殊な画像フォーマットの対応状況などはお問い合わせください
※「EsPix Pro」は、法人・個人事業主様向けの画像管理・写真管理ツールです
SpriteStudioの出力データの再生に対応
「SpriteStudio Professional」シリーズが出力するアニメーションデータの再生に対応。「SpriteStudio」がインストールされていないPC環境上でも、単体でアニメーションデータの再生が可能です。
参考用途・事例
- コンシューマゲーム開発時の作画工程管理
- ソーシャルゲームのアバター制作時の画像管理
- 遊技機開発時の納品データ管理
- フランチャイズ店舗の棚・店頭写真管理
- 建築・施工時の施工写真管理
EsPix Pro の利用局面を動画で紹介
「EsPix Pro」は様々なシチュエーションで効果を発揮。その事例を動画でご紹介いたします。是非、フルスクリーン・1080pの解像度で御覧ください。
第一話『見れない画像』1080p.wmv
第二話『検索面倒』1080p.wmv
第三話『難儀な整理整頓』1080p.wmv
第四話『どれが納品物?』1080p.wmv
インフォメーション
詳細について
高機能総合画像管理ツール「EsPix Pro」(エスピクス プロ)についての詳細は、こちらをご確認ください。
EsPix Pro (エスピクス プロ)を使ってみたい方へ
「EsPix Pro」を実際に使ってみたい方へ「フルトライアル版」をご用意しています。
お申し込みは弊社ウェブサイトから。
「フルトライアル版について」
「EsPix Pro」のご購入は、こちらからお願いいたします。
「EsPix Pro」のご購入について
お申し込みは弊社ウェブサイトから。
「フルトライアル版について」
「EsPix Pro」のご購入は、こちらからお願いいたします。
「EsPix Pro」のご購入について
最新バージョン情報
高機能総合画像管理ツール「EsPix Pro」の最新バージョン
Ver.4.31.00 (2011/ 4/ 8 リリース)
スプライトアニメーション作成ツール「SpriteStudio」で使用する、アニメーションファイルの内容を再生するための「SS Viewer」を新規搭載。
Ver.4.31.00 (2011/ 4/ 8 リリース)
スプライトアニメーション作成ツール「SpriteStudio」で使用する、アニメーションファイルの内容を再生するための「SS Viewer」を新規搭載。
動作環境
| 対応OS | 日本語版 Windows 7 / Vista / XP / 2000 (32/64bit版) |
|---|---|
| 対応機種 | 上記OSが正常に動作するもの |
| CPU | Intel Pentium 4 以上 |
| グラフィックス | EsPix Pro は、High Color(32768色と65536色)表示モードとTrue Color
(24bitと32bit) 表示モードで動作します。必ずいずれかの表示モードでご使用ください。 High Color表示モードとTrue Color表示モードの両方が利用できる場合は、なるべくTrue Color表示モードでご使用ください。なお、16色や256色の画面表示モードでの動作はサポート外です。 |
